テーマ:冨樫義博

レベルE 第9話

 まさか、アンチウイルスを入れたクローンの幹久を作って幹久の記憶を植え込んで、本物の幹久は、記憶を書き換えて地方都市に送り込むっていうオチかよ、、、。これは流石斜め右上を行ってるなぁと思いました。  にしても、あの女王様、一目ぼれにこだわるっていう事で、一度拉致した幹久を女の体のまま再び地球に送り返してくるとは、夢にも思わなんだ。…
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レベルE 第7話

 結局、魔王とカラーレンジャー達は互いを理解して、ゲームはコンティニューのまま地球に帰るカラーレンジャー達。  魔王の人工知能の方が、よっぽどバカ王子よりも人間的、友好的というギャグ、なかなかヨイと思いました。  で、バカ王子は、カラーレンジャーのゴールデンハンマーで宇宙の果てへGO~。  魔王の人工知能にさえああはなりた…
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レベルE 第6話

 うまいなぁ。一回腕輪を外させて、それでも腕輪を捨てられないのを見越した上で、RPG星に送り込むっていうやり方か。  バカ王子は、馬鹿じゃない、子供達の非日常に憧れる心理を突いて、「僕と契約して魔法少女になってよ!」ってお願いする、、違うけど似てると思いました。  ていうか、QBの巻き込み方の方が、より酷いなぁ。首切り、友達…
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レベルE 第5話

 バカ王子、小学生を5人さらって腕輪をつけて、カラーレンジャーに変身できるようにする、、っていう遊びだなぁ。  小学生の方がバカ王子よりずっと正論言っててなぁ。「小学生が宇宙人と戦えるわけないだろう」とか、正論すぎるww。「その腕輪を外すには、山形にいるボス宇宙人を倒さなきゃいけない」とか、あの宇宙人は、お前の部下だww。 …
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レベルE 第4話

 なるほどバカ王子が作った映画っていう話か。それにしても、それぞれがみんな勝手に相談して隔離されてっていうのを、エイリアンに殺されたって勘違いしているのは、おもしろかったなぁ。で、隔離されたマンションの部屋で会うという。  なんとか星人は、女子を食べる事で、子供を産むのか。面白い話だなぁ。というか、全体にテンポがイイし、ネタの引っ…
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レベルE 第3話

 バカ王子とディスクン星人の共同ドッキリっていうオチかよ。確かに想像の斜め上を行く王子だなぁ。  猫の頭についていたカメラは、バカ王子が映像日記作成用につけてたのかい。  ディスクン星人が野球好きで、それで主人公を観察したがってたとか、サインを欲しがるとか、よくできてるなぁ。  人の嫌がる事をするためなら、あらゆる労力…
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