シュタインズ・ゲート 第7話

 過去にメールを送る話が本格化。というか、やっと動き始めた感じ。1週間前のキョウマにロト6の当たり番号を送る実験。実験後、過去に送ったロト6の当たりメールの事を何故か覚えてないラボメン達。

 ふーん、過去に情報をメールで送るっていうのが、このタイムマシン話のポイントなのか。で、キョウマちゃんだけがその事を覚えていて、他の人はみんな実験に立ち会ってたのに、過去に情報を送った事を覚えていないという。

 このタイムマシン話、結局メールを送った瞬間に世界が改変されて、メールを送った瞬間の一瞬後の時間軸に記憶を持ったまま、キョウマちゃんだけが残るっていうのがやり方なのかと思いました。

 つーことは、メールを送った次の瞬間に、まゆし―は既に死んでいて、いなくなってるっていう展開なのかな?と思いました。で、後悔して、過去にメールを送るのを止めろとか、また、メールを過去の自分に出すという感じなのかなとおもいました。

 で、また大規模に世界が改変されて、タイムマシンができてない世界だったりするのかなぁと思いました。

 キョウマちゃん以外が、あのタイムマシンを使って、自分にメールを送ったらどうなるんだろうかと思いました。

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