もっとToLoveる 第8話

 ふんわりしていて、エロで光渡しだけど、純情で内気な感じ。ラッキーエロを見せても、見せるぞ、どうぞー、という肉食系のエロじゃない所が魅力なのかなぁ。という事で、もっとToLoveる 第8話に、「女の子同士で胸を揉み揉み」、「ワンコになって女の子と入浴」、「花澤妹になったらリトってやさしい」の3本というサブタイトルをつけてみました。

 いかにもヤング誌?それは死語か、中二な妄想だなぁ。見ていて恥ずかしくなるのは、そういう部分が刺激されるんだろうと思いました。 花澤、矢作、かな恵、能登、名塚、福圓ボイスも聞いていて心地よいと思いました。

 なんか安定して楽しいなぁ。入替ネタが2本続いたのは、構成する側としては気にする所かもしれませんが、見てる分には全然問題なかったです。「もっとToLoveる」 第8話の感想でした。

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